
北九州近郊でリフォームを検討している方へ、地域の『家守り』=住まいるのリフォーム情報です。
建物や住宅に関するお悩みがございましたら、どんなことでもお気軽にご相談ください!
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。
「北すま」(=北九州に住まう)は、北九州市建築都市局住宅部、北九州市住宅供給公社の協力を得て、
北九州市内の有力住宅メーカーが昭和61年に設立した北九州住宅産業協議会(北住協:現20社)がお届けしています。
サイト運営事務局
株式会社アドテック内(担当:三浦、三村)

北九州の住まいに関する情報誌。
北九州のマンション、新築一戸建情報満載!
○駅近・バス近物件早わかり!
○即入居物件も多数紹介!
○エリアマップつき!
東日本大震災:520万円など寄付--北九州住宅産業協
北九州住宅産業協議会の東(あずま)精男会長らが21日、北九州市役所を訪れ、官民連携組織「『絆』プロジェクト北九州会議」に義援金約520万円とテレビ、冷蔵庫など数十点を寄付した。
協議会は戸建てやマンションの建設会社で組織。義援金は会員19社と賛助会員16社から集めたという。
東会長は「ぜひ復興に役立てていただきたい」と話していた。
毎日新聞記事より
http://mainichi.jp/area/fukuoka/news/20110422ddlk40040331000c.html

北九州のマンション、新築一戸建情報満載!
○駅近・バス近物件早わかり!
○即入居物件も多数紹介!
○エリアマップつき!
北すまトップページ、プチリニューアルしました。

寒さ暑さも工夫次第
最近、盛んに言われ始めた『エコ』ですが、よくよく考えてみると昔の人たちの生活は『エコ』そのものだったような気がします。今のように便利なものがなかった時代だからこそ、知恵を出し、工夫して、暮らしていた。その暮らし方こそが『エコライフ』だったのではないでしょうか。
例えば、冷暖房などなかった時代の暮らしには、エネルギーに頼らない寒さ対策や暑さ対策がありました。寒さ対策でいうと、ここ数年、再び人気が出ている湯たんぽもそのひとつ。湯たんぽの歴史は古く、室町時代に中国から伝わったとか。じ〜んわりやさしく伝わるお湯の温度が、なんとも心地いいですよね。海外、特にヨーロッパでは、今でも多くの家庭で湯たんぽが愛好されていて、クリスマスプレゼントの定番でもあるそうですよ。

地産地消もエコ
「えっ、地産地消がどうしてエコになるの?」と思った方もいらっしゃるかもしれませんね。
そもそも『地産地消』とは、「地元で生産されたものを地元で消費する」という意味です。豊かな自然に恵まれた北九州市は、海の幸・山の幸が豊富です。また、市街地の間際まで田畑が広がり、四季折々、新鮮な食材が実ります。
そんな地元でとれた食材を地元で消費する『地産地消』は、生産地と消費地が近いため輸送コストがかからず、作る人と食べる人の顔が見えるため安心で、しかも地球にもやさしい『エコな食のあり方』として今、大いに注目されているのです。
毎日のお買い物をするときに、皆さんも地元の食材を探してみませんか?

北九州のマンション、新築一戸建情報満載!
○駅近・バス近物件早わかり!
○即入居物件も多数紹介!
○エリアマップつき!

これだけ節約できる!
地球環境のためにCO2を減らすといっても、何から始めたらいいかわからない、という方も多いはず。でも、案外身近なところに、私たちが今すぐにでもできる『CO2を減らす暮らしの工夫』がたくさんあります。
その具体例と、1年間で節約できるCO2量、料金の目安をご紹介しましょう。

公害のまちから環境のまちへ
工業都市として発展してきた北九州市は、かつて深刻な公害に苦しみました。工場の煙突から吐き出される七色の煙、汚れた海や川…。
でも、今の北九州市からは、とても当時の様子を想像することはできないでしょう。市民・企業・行政が力を合わせて公害を見事に克服し、美しい自然を取り戻したからです。それだけではありません。北九州市は2008年7月、「環境モデル都市」に選定されました!
そんな市の取り組みと私たちが日常生活の中でできる「エコライフ」の取り組みを4回に渡ってご案内します。
北九州に住まう・北すまBOOK vol.18ができました。只今、無料進呈中!
「北すま」は、2010年1月1日よりリニューアル公開しました!
あけましておめでとうございます。
あけましておめでとうございます。
本年も、よろしくお願い申しあげます。
平成22年元旦